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2003/06/05(Thu) 
>Media Vision、Corel Painter 8 日本語版 発表
 http://www.mvi.co.jp/product/vd5/sw173/top.html
 対応OSはWindows 2000/XP、Mac OS 9.2.2以降およびMac OS X 10.2以降。
 価格は通常版が68,000円、アカデミック版が34,000円。また、Photoshop 5.0以降(LE、Elementsなどは対象外)のユーザーを対象にした「フォトショップユーザー優待版」も3,000本限定で用意される。価格は49,800円。
 インターフェイスが一新されたことに加え、ツールボックスの形状や配置が変更された。これにより、ツール/テクスチャ/パターン/グラデーション/ノズル/模倣ブラシなどのメイン機能へのアクセスが改善され、作業効率が向上した。

>Archos、MPEG-4ポータブルプレーヤ「Cinema to GO」発表
 http://www.archos.com/products/av300_series.html
 ポータブルMPEG-4プレーヤー「AV320/AV340」を発表。
 20GB HDD搭載の「AV320」と40GB HDD搭載の「AV340」が用意される。
 愛称は「Cinema To Go」。

 Cinema to Goは3.8型の液晶ディスプレイを搭載し、MPEG-4動画の視聴が行なえるビデオプレーヤー。HDDに入れたMPEG-4/AVI/DivX/XviDなどの動画ファイルを本体の液晶で鑑賞できる。最大解像度は640×360ドット。
 MP3音声の再生にも対応し、オーディオプレーヤーとしても利用できる。USB 2.0端子を搭載。Windows/Macintosh上で外部ドライブとして認識され、ドラッグ&ドロップでファイルの移動が可能。



2003/06/04(Wed) 
>DVStorm 2 シリーズに新価格設定。
 http://www.canopus.co.jp/catalog/dvstorm/dvstorm2_index.htm
 canopusのノンリニア編集システムである DVStorm 2 シリーズの価格が下げられた。
 それぞれの新価格は、
  DVStorm 2 for DVD  \168,000
  DVStorm 2 Light for DVD  \118,000
  DVStorm 2  \148,000
  DVStorm 2 Light \98,000
 となっている。
 EDIUS発売と呼応しての販売戦略であることは間違いないようだ。



2003/06/03(Tue) 
001.jpg 150×126 23K
>当サイトにて「canopus ノンリニアビデオ編集ソフトウェア EDIUS 即席レポート 」開始
 http://www.acc96.com/top_report/EDIUS/index.html
 久々の自前レポートの更新です。
 以前のDVStorm 2 やPremiere 6.5 の時のような細かなレポートは出来ませんが、ちょっとでも多くの情報を伝えられるように頑張っていきたいです。




>パナセンス、地上デジタル対応チューナユニットの予約開始
 http://www.sense.panasonic.co.jp/shop/ncpo/tv/
 松下ネットワークマーケティング株式会社は、松下電器製のテレビを12月から開始予定の地上デジタル放送対応とするアダプタ「TU-ADP10」の予約を開始した。予約は8月末まで受け付けており、商品の発送はデジタル放送が開始される12月からとなる。予約価格は44,800円。
 TU-ADP10は、BSデジタル/110度CSデジタル/地上デジタル放送の受信に対応したアダプタ。i.LINKやD端子で松下電器製のテレビと接続し、デジタル放送の視聴が可能となる。
 松下製テレビの専用アダプタとして販売され、他社製品とは接続できないとしている。

>BHA、新圧縮フォーマット「XVD」用プレーヤー公開
 http://www.bha.co.jp/
 高圧縮率が特徴の新ビデオコーデック「XVD」用のプレーヤー「XVD Player」を無償公開。プログラムサイズは1.37MB。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP。
 XVD Playerは、XVDエンコーダーで作成したvg2ファイルやアイ・オー・データ機器のXVDキャプチャカード「GV-XVD/PCI」で作成したファイルの再生が可能なプレーヤーソフト。動画の再生/一時停止/停止/早送り/巻き戻しや、チャプター操作、ボリュームコントロールなどが行なえる。
 XVD(eXtended-play Video Disc)は、DigitalStream-USAの開発した独自コーデック。2時間のハイビジョン映像をDVD-R1枚分に圧縮できるという高圧縮率が特徴。



2003/06/02(Mon) 
>SONY、DVCAMシリーズ「DSR-390」発売
 http://www.ecat.sony.co.jp/products/catalog/DVCAM_sou.pdf
 http://www.system5.co.jp/kaikae/index.html
 業務使用からハイアマチュアクラスまで人気の高いDSR-300シリーズの最新機「DSR-390」が発売された。
 370と比べ、感度・スミアレベル・映像S/Nが大きく向上。
 DSR-390K1(Canon製19倍ズームレンズ付)で定価1,420,000円。

>Victor、ラウンドフォルムデザイン採用のDVカメラ「GR-D200」発表
 http://www.jvc-victor.co.jp/dvmain/gr-d200/index.html
 7月上旬に発売予定。店頭予想価格は11万円前後の見込み。
 1/4型133万画素CCD、F1.8〜2.4の光学10倍ズームレンズを採用する横型のDVカメラ。DV動画記録用に同社独自の高画質化回路「スーパーハイバンドカメラ回路」を搭載し、水平解像度540本の動画記録に対応。静止画撮影時には「プログレッシブフレーム静止画(高速メカニカルシャッター)記録方式」を採用し、1,280×960ドットで撮影できる。
 2.5型、11.2万画素の液晶モニタを搭載。液晶モニタとファインダを収納すると、自動的に電源が切れる「クイックパワーオフ機能」や、電源ダイヤルを「撮影」の位置にしておくと、撮影に必要な機能がオートになる「フルオート撮影」機能など、初心者向けの機能を搭載する。

>canopus、メディアサーバーソフト「HomeEdge」アップデータ
 http://www.canopus.co.jp/download/homeedge_upd.htm
 プログラムサイズは5.31MB。
 最新バージョンのVer.1.01では、デュアルCPUの特定環境下での動作が不安定になる問題の解消や、HomeEdge to MPEGツールの追加など、4月25日に公開されたVer.1.01βで加えられた多くの不具合修正や機能追加を引き継いでいるほか、EMRによるライブ配信などの新機能が加えられている。

 修正の内容は以下のとおり。
  • パッチモジュールとして提供していた機能に対応
  • デュアルCPUの特定環境での動作が不安定になる問題に対応
  • 画質パラメータが制御できないことがある問題に対応
  • ライブデバイスとしてMTVシリーズを使用している場合、入力ソースが正しく切り替わらないことがある問題に対応
  • DVRaptor-RTによるTV出力に対応
  • EMRによるライブ配信に対応
  • クライアントサイドのHomeEdge Explorerによるコンテンツの変更操作をパスワードで抑制できるように対応
  • SoftwareEncodeを使用する場合のビットレートを変更できるように対応(サイズはSIF固定)
  • 簡易録画機能に対応。ライブ配信中にクライアントから操作することでサーバー側での録画処理に対応
  • HomeEdge to MPEGツールを追加




2003/05/30(Fri) 
>カノープス、Edius体験版を正式リリース
Ediusの体験版が正式リリースされました。
http://www.canopus.co.jp/catalog/edius/edius_enquete.htm

▽05/29記事の内容一部訂正・・・再生バッファは最高128と書きましたが以前でも160前後でした。訂正します。申し訳ございません。

以下のHPにあるスクリーンショットだと160を超えています・・・将来的に可能になるのか、もしくは現状でも?(未確認)可能なのか・・・。ただ当方メモリが384MBしかないので確認できません。(未確認情報なのでご参考にまで)
http://www.abcdv.com/imagecatalogue/imageview/279/?RefererURL=/article/articleview/72/1/76/

-Written by TDC-




2003/05/29(Thu) 
>カノープス、Edius体験版をリリース
Edius体験版がリリースされたようでメーカサイト内・某所で公開されました。29日が正式リリースといったところでしょうか。

さて導入してみましたが、私のPCだと、いままで奇跡的に問題なかったソフトウェアRAIDまわりで不具合が・・・まぁ今までが良かっただけですので(笑)コレの影響で「PCIバスエラー」表示が多発するのですが、オーバーレイのサイズを小さくすると減るようです。またキャプチャファイルをマザーオンボードIDE接続のHDDに移動させてそちらを再生させれば問題ないようです。さて配線を変更してオンボードIDE接続経由にHDDをするかな。(つまりソフトウェア構造が変わっているのでStormEditやPremiereとは実際的な結果が異なる・・・ということに各自、ご注意ください。)

使い心地はなかなかいい感じです。ただ、Pentium3-800MHz DUALではいろいろとエフェクトをかけると負荷で再生が間に合いません〜になってしまうので・・・PCを構築しなおすべきかも・・・(動作敷居が高くなっている気配がします)

>カノープス、製品版Edius納期を当初の5月28日から5月30日へ変更
カノープスサポートフォーラムのスタッフさんの話では各ショップへの納期がずれ込むとのこと。

>カノープスEdiusの日本語版デモムービー公開
日本語版デモムービーが以下のページのリンクより再生できます。
http://www.canopus.co.jp/catalog/edius/edius_index.htm

>カノープスEdius関連マニュアル公開
マニュアルが以下のページよりダウンロード可能です。Ediusの項目ページをご覧ください。
http://www.canopus.co.jp/download/manual_agreement.htm

>CanopusUSA Forum 製品版Ediusのトラブル対処法フォーラムページ
参考情報に良い情報があります。
http://forum.canopus.com/showflat.php?Cat=&Board=edius&Number=66989&page=0&view=collapsed&sb=5&o=&fpart=1

-Written by TDC-




2003/05/24(Sat) 
>Adobe、Syntrillium Software社のオーディオアプリケーションおよび関連技術を買収
 http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/pressreleases/200305/051903Syntrillium.html
 デジタルオーディオツールを開発するSyntrillium Software社より、技術資産を買収することで合意したと発表。
 これにより、Syntrillium Software社の主力製品である「Cool EditPro」はAdobeに移管され、今後 Premiere、After Effects、Encore DVD、Photoshopで構成されるプロフェッショナルデジタルソリューションに統合される。
 Adobeは従来は映像・画像編集/加工アプリケーションでは大きな成果を得ていたが、特にPremiereなどの映像編集に於いて、満足出来る音響編集が出来なかった。
 今回の「Cool EditPro」吸収は、今後のAdobe発の映像編集ツールを大きく進化させてくれるものと期待したい。



2003/05/23(Fri) 
>Victor、ダビング機能を搭載したS端子専用AVセレクタ
 http://www.victor.co.jp/press/2003/jx-s7.html
 ダビング機能を搭載したS端子専用AVセレクタ「JX-S7」。価格は4,500円。
 S映像/ステレオ音声(RCA)3系統入力を備えた、パッシブ型切り替え器。モニター出力(S映像/ステレオ音声)に加え、出力端子(S映像/ステレオ音声)1系統も搭載。
 入力機器を選択しダビングボタンを押すことで、入力2→出力1または、入力3→出力1にダビング出力することができる。

>総務省、映像コンテンツの著作権処理メタデータ体系を策定
http://www.soumu.go.jp/s-news/2003/030520_4.html
総務省は20日、映像コンテンツなどのブロードバンド配信の際に必要となる権利処理をオンライン上で円滑に行なえるようにするための汎用的なメタデータ体系を策定したと発表した。
 放送コンテンツをブロードバンド配信する際には、著作権処理などが新たに必要となるため、これらの処理を円滑に行なうための仕組みが求められていた。また、放送事業者や権利者団体の間で処理を行なうためには、統一したメタデータを利用したデータベースを構築しておく必要があり、今回その標準体系が策定された。

>creative、RADEON 9800 PRO/9600 PRO搭載カード
 http://japan.creative.com/products/graphics/rx9800/
 ATIのハイエンド向けVPU RADEON 9800 PROおよびRADEON 9600 PROを搭載したAGPバス用ビデオカードを5月下旬より発売。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP。
 RADEON 9800 PRO搭載の「3D Blaster 5 RX9800 Pro AGP 128MB DDR」は、680MHz駆動の128MB DDR SDRAMを搭載する。コアクロックは380MHz。店頭予想価格は58,800円前後の見込み。

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