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2013/07/25(Thu) 
GC-XA2.jpg 150×103 3K
>JVC、小型アクションカメラ“ADIXXION GC-XA2”発表。
 http://www3.jvckenwood.com/dvmain/gc-xa2/index.html

 JVCは、小型アクションカメラ“ADIXXION GC-XA2”を発表した。
 2012年に発売された“GC-XA1”の後継機となる。
 防水/防塵性能やサイズなどの基本コンセプトを引き継ぎながら、画質とハイスピード撮影などを強化。
 1080/60pでの撮影、1,280×720/120fpsハイスピード撮影に対応。
 カメラとレンズを強化し、1/3.2型799万画素の裏面照射型CMOSセンサーを採用。レンズもF2.4となっている。画角は137度に拡大(手ブレOFF時)。
 また、ジャイロセンサーによる手ブレ補正機能も搭載。手ブレ補正時は画角が10%程度狭くなるが、従来のGC-XA1よりは広い画角を実現する。

 本体に1.5型・11.2万画素の液晶モニターを搭載。また、液晶画面をOFFにする、LCDオートOFFも装備し録画スタートの5秒後に液晶画面が消灯する。

 発売予定は、8月上旬。
 価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,000円前後。



2013/07/23(Tue) 
gy-hm650.jpg 150×113 4K
>JVC、HDカメラレコーダー“GY-HM650/600”の最新アップデート V0203 公開。
 http://www3.jvckenwood.com/pro/soft_dl/gy-hm650_firm_download/index.html
 JVCは、同社の HDメモリカードカメラレコーダ“GY-HM650/600”の最新ファームウェア V0203 を公開した。

 アップデートの主な内容は以下の通り。
 (※以下は HM650 の更新内容。HM600は下記よりネットワーク機能を除く)

▽以下、引用。▽
カメラ性能改善
 ・フォーカスギアの耐衝撃性改善
 ・ズームリングを手動で操作した時のズーム動作レスポンスの改善
 ・SD再生画質改善
 ・ズーム操作中の被写体距離表示改善
ネットワーク機能
 ・Web カメラコントロール画面に RECトリガ 追加
 ・WEB画面からのFTPサーバー パスワード設定が空欄の場合でも更新できるように修正

 その他、性能・機能改善
▽以上、引用。▽



2013/07/08(Mon) 
ftxesd80.jpg 111×86 2K
>grass valley、64bit対応ノンリニア映像編集ソフトウェア“ EDIUS 7 ”発表。
 http://www.grassvalley.jp/press_releases/2013/edius_7.php

  grass valley、は同社のノンリニア編集ソフト EDIUS の最新版となる EDIUS 7 を発表した。

 主な特徴は以下の通り。

・64bit OS環境にネイティブ対応:
 Windows 7 と Windows 8 の64ビット版にネイティブ対応し、最大512GB(Windowsのバージョンに依存)のメモリを使用することが可能。
 大量のメモリを必要とする 4K 映像や3D 映像のマルチレイヤー編集をより快適に行えるようになる。

・サードパーティー製I/Oハードウェアに対応:
  Grass Valley 製のハードウェアに加え、Blackmagic Design社と Matrox社の I/O ハードウェアへ対応。( Blackmagic Design社:PCIe DeckLink 4K ExtremeやThunderboltインターフェースのUltraStudio 4Kなど)
 また、AJA Video Systems社のハードウェアへの対応も予定。
 日本語版での対応は2013年第4四半期を予定。

・DaVinci Resolve との連携:
 DaVinci Resolve との間で EDL によるプロジェクトのインポートおよびエクスポートが可能になり、新しいカラーグレーディングのワークフローを確立。

・EDIUS 7 での強化機能:
 (1) より強化された4K映像編集ワークフロー
 (2) 最新のファイル形式のサポート(XAVC、AVC-Ultra、EOS-1D Cを含む)
 (3) オンラインでの自動アップデート通知機能
 (4) MPEG-2やH.264/AVCの高速化と高画質化
 (5) 大量の静止画連番ファイル(JPG、TGA、DPX等)の高速インポート
 (6) 従来のブラーフィルタよりもより自然なボケ味が実現できるガウシアンブラーフィルタ

・EDIUS 7 の製品ラインナップ:
 (1) EDIUS Pro 7:プロフェッショナルおよびスタンドアロン環境のユーザーをターゲット
 (2) EDIUS Elite 7:ネットワークに接続された制作環境向けで、HDWSシリーズおよびREXCEED シリーズのターンキー編集システムに搭載
  EDIUS Elite 7 は、複数の編集端末からの同時編集や 、K2サーバー への直接保存、インジェストが可能で、ライブ映像のリアルタイム編集ができる機能などを搭載した、GV STRATUS ノンリニアプロダクションシステムやGrass Valley K2 メディアサーバーとシームレスな統合を実現。
  GV STRATUSとの連携対応は2013年9月のリリースを予定。


 EDIUS 7 は、2013年第3四半期の発売を予定。



2012/10/31(Wed) 
PMW-F55.jpg 150×113 10K
>SONY、4Kシネマカメラ“PMW-F55”と4K収録フォーマット“XAVC”発表。
 http://pro.sony-asia.com/pressrelease/asset/522346/section/broadcastreleases

 SONY、は同社のCineAltaシリーズとして、4K撮影対応の“PMW-F55”と2K撮影対応の“PMW-F5”を発表した。
 両機共に Super35mm、解像度4,096×2,160ドット、総画素1,160万画素のイメージセンサーを搭載する。
 

 CineAltaシリーズの“PMW-F5”と“PMW-F55”は、どちらもSuper35mm、解像度4,096×2,160ドット、総画素1,160万画素のイメージセンサーを搭載。F5は2Kまで、F55は4Kの撮影に対応する。
 レンズマウントはPLマウント。
 モジュラータイプの製品になっており、ハンドル・モニタ・ビューファインダなどが本体から分離でき、様々なパーツを付け替えての運用が可能。
 有機ELビューファインダー“DVF-EL100”、液晶ビューファインダー“DVF-L350”、7インチ液晶モニター“DVF-L700”などが新たに発表された。

 また、これらのカメラの発表に伴い 4K収録に対応する新フォーマット“XAVC”を発表。
 4K(4,096×2,160/3,840×2,160ドット)に対応し、HD解像度のプロキシ映像もサポート。
 圧縮方式はMPEG-4 AVC/H.264。色深度は12/10/8bit。
 フレームレートは最大60fps。カラーサンプリングは4:4:4、4:2:2、4:2:0。
 ファイル形式はMXFとなる。
 XAVCはオープンフォーマットとしてライセンスプログラムを提供。
 Avid、Final Cut Pro X、Grass Valley、Quantel、Rovi、Sony Vegas Pro 12などがノンリニア編集で対応する予定。

 なお、“PMW-F5”と“PMW-F55”による収録フォーマットは XAVC の他、MPEG-4 AVC/H.264、SRコーデック(MPEG-4 SStP)、XDCAM 50Mbps 4:2:2などに対応。
 レコーディングユニット“AXS-R5”を接続する事で RAW形式での記録が可能で、F55で240fps、F5で120fpsのスロー撮影が出来る。

 さらに、既に発売されている“NEX-FS700”について、新開発のインターフェイスユニット“HXR-IFR5”と上記の“AXS-R5”を用いて、NEX-FS700との間を 3G/HD-SDIで接続することで4KのRAW記録に対応する。



2012/10/25(Thu) 
eos5dmk3.jpg 150×113 7K
>Canon、デジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”で動画撮影時のHDMI出力を改善するファームウェア発表。
 http://cweb.canon.jp/newsrelease/2012-10/pr-5dmk3firmware.html

 Canonは、デジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”での動画撮影時に HDMI出力を可能にするファームウェアアップデートを無償提供すると発表した。
 提供時期は、2013年4月より。

 従来の“EOS 5D Mark III”のHDMI出力は、REC中の出力画には周囲に黒みがあり、フルスクリーンでの表示ではない状態だったが、今回のファームウェアのアップデートにより、非圧縮映像(YCbCr 4:2:2、8bit)を出力し、外部レコーダなどの記録や映像を外部モニターに100%表示することが可能。

 その他、アップデートで静止画撮影時のAF機能も改善。
 EOS 5D Mark III にエクステンダーを装着して開放絞り値がF8になるレンズを使用した場合でも、中央測距点でのAFを実現する。(現在はF5.6までの対応)


>SONY、NXCAMカムコーダー“HXR-NX5J”を 720/60p HQ 記録に対応させるアップデート。
 http://www.sony.jp/nxcam/support/upgrade/HXR-NX5J.html

 SONYは、同社の業務用NXCAMカムコーダ“HXR-NX5J”の 720/60p 撮影モードに、記録品質で“HQ”選択できるファームウェアを公開した。
 NX5J の 720/60p モードでは従来の録画品質に FX と FH のみが用意されていたが、HQモードが追加されることで、より長時間の録画が可能になる。
 なお、HQモードの平均ビットレートは 約9Mbps。

 アップデートの方法は、ユーザ自身でファームウェアをダウンロードしてインストールする(無償)か、ソニー業務用機器修理受付窓口に持ち込んで(有償)のアップデートも可能。



2012/10/19(Fri) 
grp1022083045.jpg 111×86 17K
>Grass Valley、EDIUS Pro 6.5 の最新アップデータ Ver.6.52 を公開。
 http://pro.grassvalley.jp/download/edius_pro_65.htm

 Grass Valley、は同社のノンリニア編集ソフト EDIUS Pro 6.5 の最新アップデータとなる Ver.6.52 を公開した。

 アップデートの主な内容は以下の通り。

▽以下、引用。▽
機能追加
・オフラインクリップの復元において、使用部分のみを転送して復元する機能を追加しました。
・720/60p もしくは 50p でファイルエクスポートする際、偶数フレーム長になるよう最終フレームを削除するオプションを追加しました。
・クリップカットした際の選択クリップを前後どちらのクリップにするかを設定するオプションを追加しました。
・XDCAM Memory ドライブ(XDCAM 機器でフォーマットされた SxS カード)へのエクスポートに対応しました。
・XDCAM EX 3D 形式のファイル読み込みに対応しました。
・複数のカードにわたって記録された XDCAM EX クリップを連結する機能を追加しました。
・XDCAM EX 3D エクスポーターを追加しました。
・Final Cut Pro 7 のプロジェクトファイル(FCP XML)のビン情報のインポートに対応しました。
 *インポートできるのはクリップとシーケンスクリップのみです。
 「カラーバーとトーン」フォルダー、「マット」フォルダー内のクリップ、および「黒み」クリップはインポートできません。
・映像プリセットとして 4K プリセットを追加しました。
・SONY XDCAM STATION 2.0 をサポートしました。
・AVCHD 3D のエクスポートに対応しました。
 *エクスポートしたファイルのカメラでの再生、他社製ソフトウェアでの読み込みはできません。

更新履歴(不具合修正)
 以下の不具合を修正しました。
・ビデオスタビライザーを適用したクリップを編集しても、スタビライザーの再解析が実行されない。
・アンドゥリストからビデオスタビライザーを削除しても、スタビライザーの解析作業がキャンセルされない。
・ビデオスタビライザーを適用したクリップをトリムすると、クリップの全長にわたってスタビライザーの再解析が行われる。
・SD 16:9 の Quick Time HQ ファイルがエクスポートできない。
・960x720 Constant Rate Shooting 60p フォーマットでビデオキャプチャできない。
・特定の H.264 .mp4 ファイルが読み込めない。
・ギャングモードの[カーソル] メニューが動作しない。
・オフセットタイムコードがラウドネスメーターに表示されない。
・AVID DNxHD ファイルが再生できない。
・立体視サブクリップがビンに登録できない。
・ビンにクリップが登録されていない状態でもオフラインクリップを認識する。
・MPEG 2 系のファイル(XDCAM, XDCAM EX, HDV, GF, MPEG2 PS, MPEG2 ES, MXF, CMF)へエクスポート中に EDIUS がフリーズする。
・Quick Time HQX ファイルへエクスポートするとスーパーホワイトがホワイトにクリップされる。
・特定の MPEG2 MXF ファイルを再生すると音声ノイズが発生する。
・Quick Time MP4 ファイルを再生すると音声のみが再生され、映像が表示されない。
・特定のパラメーターをセットするとストライプトランジションが正常動作しない。
・特定のパラメーターをセットするとボーダーワイプトランジションが正常動作しない。
・IEEE1394 端子を使用して JVC 製カメラから 720/24p ビデオをキャプチャすると “PCI Bus Busy” エラーが発生する。
・MPEG2 BD を作成すると、モーションメニューのエンコード中に Disc Burner がフリーズする。
・パンポット&バランス エフェクトを適用すると音声ノイズが発生する。
・リニア PCM をエンコード音声形式として選択すると、MPEG2 形式の BD が作成できない。
・クイックタイトラーの「文字間隔」設定が正常動作しない。
・オンスクリーンディスプレイの表示先を PC モニターのみに設定しても外部モニターに表示される。
・3D トランジションとアルファカスタムでプリセットが表示されない。
・クイックタイトラーのプレビューモードボタンが動作しない。

制限事項
XDCAM クリップの再転送ができない
現象:XDCAMクリップを EDIUS Binへ転送、削除すると、同じクリップを再転送することができない。
回避方法:ソースブラウザーの XDCAM を右クリックで選択して、[最新の状態に更新] を選択してください。

既知の不具合
時差編集中にセグメントエンコードができない
現象:XDCAM Station で収録中のクリップを時差編集すると、セグメントエンコードが動作しない。
回避方法:なし。
▽以上、引用。▽



2012/07/19(Thu) 
grp0719214713.jpg 111×86 17K
>Grass Valley、EDIUS Pro 6.5 の最新アップデータ Ver.6.51 を公開。
 http://pro.grassvalley.jp/download/edius_pro_65.htm

 Grass Valley、は同社のノンリニア編集ソフト EDIUS Pro 6.5 の最新アップデータとなる Ver.6.51 を公開した。

 アップデートの主な内容は以下の通り。

▽以下、引用。▽
更新履歴(不具合修正)
 以下の不具合を修正しました。
・Grass Valley HQ もしくはHQX ファイルで出力するとエクスポートに失敗する。
・ソースブラウザーでP2 カード内のクリップを表示する際、クリップの作成年が正しく表示されないことがある。
・ソースブラウザーを使用してCD/DVD から取り込んだ映像/音声が異常になる。
・アルファ付きGrass Valley HQ/HQX AVI の立体視クリップのサムネイルが正しく表示されない。
・AVCHD Writer がバッチエクスポーターに登録できない。
・プロキシモードでタイムラインを再生するとEDIUS がフリーズする。
・非圧縮RGB AVI ファイルを正常に出力することができない(出力したファイルはEDIUS で読み込むことができない)。
・立体視サブクリップをマスタークリップに戻すことができない。
・持ち出し編集時に右側の立体視クリップをチェックアウトすることができない。
・立体視クリップをサブクリップとしてビンへ追加できない。
・10bit プロジェクトで編集する際、3-Way カラーコレクションのカラーピッカーが正しく動作しない。
・Canon EOS シリーズで撮影した .mov ファイルが読み込みできない。
・クリップレンダリングが解除されることがある。
・ラウドネスメーターが起動していると、タイムラインのループ再生ができない。
・Quick Time MP4 ファイルを10bit プロジェクトに読み込むと映像が表示されない。
・スタビライザーを適用したクリップをタイムラインから削除しても、スタビライザーがバックグラウンドジョブとして動作し続ける。
・プロジェクトのコンソリデートを行うと、ビン上のクリップがトリムされる。
・プロジェクトのコンソリデートを行うと、右側の立体視クリップがコピーされない。
・オフラインクリップを含むプロジェクトファイルを読み込んでも、「クリップの転送と復元」ダイアログが表示されない。
・プロジェクトフォーマットが 1280x720p の時に Quick Time HQ ファイルへのエクスポートができない。
・XDCAM プロフェッショナルディスクからプロキシクリップをFTP 転送できない。
・未転送のクリップが含まれるプロジェクトをコンソリデートすると、切り出しオプションを使用したコンソリデートができない。
・転送中のクリップに対してスタビライザーを適用すると、スタビライザーの解析処理が開始しない。
・P2 カードからプロキシのみ転送したクリップをビンから削除すると、P2 カード内のハイレゾファイルが削除される。
・シーケンスクリップを含むEDIUS Pro 5 プロジェクトファイルが読み込みできない。
・EDIUS Pro 5 (Ver.5.51)で作成したプロジェクトファイルを読み込むとクイックタイトラーで作成したタイトルクリップがオフラインクリップになる。
・EDIUS 6.0x で作成したプロジェクトファイルを読み込むと、ディゾルブエフェクトがかかった場所にオーバースキャンが適用される。

制限事項
スタビライザーの解析処理が再実行される
 現象:スタビライザーの解析が終了したクリップに対して何らかの操作(トリミング等)を行うと、解析処理がクリップの全般にわたって再実行される。
 回避方法:なし。

既知の不具合
特定のキャプチャフォーマットが選択できない
 現象:“960x720 Constant Rate Shooting 60p” をキャプチャフォーマットとして選択できない。
 回避方法:なし。
ラウドネスメーターにオフセットされたタイムコードが表示されない
 現象:プロジェクト設定- TCプリセットで任意の開始タイムコードを入力し、タイムライン上でIn/Out 点を打つと、ラウドネスメーター上でオフセットされたタイムコードが表示されない。
 回避方法:なし。
▽以上、引用。▽



2012/07/11(Wed) 
grp0712232141.jpg 111×86 17K
>Grass Valley、EDIUS 6 アカデミック版から EDIUS Pro 6.5 にアップグレード出来ない不具合。
 http://pro.grassvalley.jp/general/revise.htm

 Grass Valley は、同社のノンリニア編集ソフト“EDIUS Pro 6.5”のアップグレード版において、ライセンスアクティベーションが出来ない場合があることを発表した。
 
 この問題は、近日中に公開される EDIUS Pro 6.5 のアップデータにて対処されるということ。

▽以下、引用。▽
このたび、EDIUS Pro 6.5 アップグレード版においてソフトウェア認証(アクティベーション)ができない条件があることが判明いたしました。該当のお客様はお手数をおかけいたしますが、弊社テクニカルサポートまでお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

1. 該当のお客様
EDIUS Pro 6.5 アップグレード版の対象製品として EDIUS 6 アカデミック版をお持ちのお客様。

2. 対応について
1.に該当するお客様はソフトウェア認証(アクティベーション)を行うことができません。お手数をおかけいたしますが、EDIUS Pro 6.5 アップグレード版のシリアル番号を添えて、弊社テクニカルサポートまでご連絡ください。
*本問題は、近日公開予定の EDIUS Pro 6.5 アップデータで対応させていただく予定です。

ご愛用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたこと、心からお詫び申し上げます。

▽以上、引用。▽

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